2026/10/04 更新
こんにちは!SHINKODO WATCH Online Storeです。この度、2026年度10月リリースのGーSHOCKのメタルモデルであるGーSTEELシリーズの新作がデモ入荷しました。
この度のGST-W1000 SeriesのGST-W1000D-1AJFを先行レビュー!!
がっちりスポーティに進化?

GST-B1000 SeriesのGST-B1000D-3AJF(左)と比較。今回のGST-W1000 SeriesのGST-W1000D-1AJF(右)は大きく見えます。
直近で発売されたGST-B1000 Seriesとはほぼ同等のデザインで、サイズ感がアップしているというのがGST-W1000 Seriesのぱっと見の印象。
より重厚感の増したモデルとといった感じです。
何より、ベゼル部分に『G- SHOCKの刻印がない』のが直近のG- STEELの特徴で、あえてGーSHOCKに寄せないデザインにしているらしいです。
ラグの部分が台形になっており、イメージはちょっとかっちりした感じ。ケースも一回り大きくなり、重厚感をもたせたがっちりとした雰囲気に。
また、クロノグラフとしてインダイアルが増えているのも特徴。
スタイリッシュからがっちりスポーティになったといった印象です。
フォーマルでももちろん映えるスポーティさ

ベゼルに刻印がなく、ぱっと見はGーSHOCKだと気づきませんが中に『GーSHOCK』との印字が。
ベゼルの外は以外にもボタンが飛び出すといったイメージがなく、スッキリしています。
一方でベゼルは厚みがあり、しっかりとしている感じは流石のGーSHOCK!
重厚なスポーツウォッチといった感じでスーツにばっちり!
仕事で体を動かす方や、タフな環境で働く方にオススメです!
腕時計ブランドをよく知らないが、新しく腕時計をつけたい!という方には特段オススメ!
就職で営業職に就く方や腕時計が必要になる方にエントリーモデルとしてどうぞ!
上位互換のクオリティアップモデル
角度によってキラキラと輝く多面体カットのダイアルが魅力。スポーティデザインの中にも高級感をプラス!
比較して重厚感を増したクオリティアップモデルといった見た目ですが、
内部機構は、カシオの先進盛り込んだ仕様となります。
GST-B1000 Seriesはタフソーラー+Bluetoothで腕時計の時刻管理を行います。
しかし、この度のGST-W1000D-1AJFシリーズは、
タフソーラー+Bluetoothの性能に加え、電波受信機能を追加し、さらに磁気検知、衝撃検知+針位置修正を行う『タフムーブメント2』を搭載。
風防はサファイアガラス仕様でもあり、外からの衝撃に対してかなり強い仕様となりました!
新光堂本店にて試着可能です!
本モデルを含むGST-W1000 Seriesは10/9(金)リリース予定!
ですが現在、新光堂本店では先行デモ入荷として
GST-W1000D-1AJFを店頭にてご案内しております!
ぜひ、遊びにおいでください!
